2009年5月24日日曜日

機材構成いろいろ2

マイクが必要。

手持ちはシュアーの588DXという58系ローコスト番?が一台あった。
もう一本あったんだけど前のイベントで紫に塗られて、記念にあげちゃったので。

仕方ないなぁ。
物欲魔人また降臨だぁ^^

シュアーは安心ですきだけどやっぱりそれなりに値段するよね。
ご存知定番は
「SM58」
ずっと一番だもんな。すごいことだ。
正価で15000円くらいかなとおもったら音屋で9000円だ。
スイッチつきで9800。
こんな安かったっけ。

手持ちの588DXは7000円だ。
確か二本で6000円くらいで手に入れたような記憶があるので
そんなもんでしょ。

今回の予算感は一本2000円まで。ケーブルつき。

さて一本目。
Fostex YM217
58系ですね。1000円でおち。
ほとんど使用して無いらしく。きれい。
送料が700円で手数料が500円くらい。んー。まとめないとばかばかしいな。


ということで2.3本目。
テクニクスのRP-V440
金なのが笑える。二本で3000円。
もっと安っぽいかなと思ったけど実際に見るとなんかそれっぽい。
誰がどんな用途で使ってたんだろ。
カラオケ?
今回カラオケみたいなもんだしね。

音はセットしてみないとわかんないですね。
軽く通してみると悪くない感じですけど。

機材構成いろいろ

例の縦ベースの写真を撮ったのであげます。

ピックアップの取り付けが雑なのだ。
PJタイプのパッシブを無理やりつけたのですが
まずpタイプをつけてみたら低音がでないので
思いつきで4弦側に残ったjタイプを設置。
何故かバランスよし。

結果オーライ。



サイドに板を貼り付けて
表面も同色の飾り板を貼り付けて。
シールタイプのつき板が売ってた。
http://www.banshokai.co.jp/html/vsheet000/vsheet000.html


改造前の写真と比べてみましょう。



スタッドBはシンプルなんだけど弾いてる姿が淡白なんだよね。
当時はまだアリアさんとかも縦ベース作ってなかったので
選択肢がチャキのサイレントベースにピックアップとか
R&bellかBSXだったなー
これが一番安かった。

カスタムっぽいでしょ。

でも。ちょっと問題がある。
音が小さい。
今回のセッティングではPA直はやめてベーアンにしようかなと思ってますが
なんかかまして入力補正しないと厳しいなぁ。

2009年5月21日木曜日

こいつはよいぞ

Saxイベント用に
小型PAを組んでいるのですが
なかなかいい思い付きがありました。

今回のセッティングは
マイクが4本。
なのでマイクスタンドも4本。
モニタースピーカーは2個。



モニターりよしあしはプレイヤとしては大切で。
メインの出音よりステージの出来を左右したりします。
やってるひとはわかると思いますが。

今回は例のbose101がモニター。
マイクスタンドで取り付けを考えてましたが
ボーカルマイクが二本とサックスの出音にリバーブをかけたいので
スピーカースタンドがいるなあと物色していたのですわ。

安いのでも数千円はするなあ・・荷物も増えるな。んー。
モニタースピーカーは足元からあおった方がいいよな,


そこでひらめいた。
まてよ

今回は取り付け金具あるじゃん。

マイクスタンドの
足元に設置できないかなと。
やってみた。

おお
いいよな。これは。

コンパクトかつ
強力なり

かっこいいです。なにげに。
初めから仕組んだみたいですね。

また組んだ画像上げます

2009年5月20日水曜日

いんふる

会社じゃ行き帰りはマスク着用義務ですと。

なかなか異様な
世の中だ

なんか落ち着いてきた感じですけどね
恐慌に疫病
天災も加わったら
暗黒の時代とかいわれるかな
教科書で

ふらいや

saxイベントの
フライヤを作成。
んーーーーー?
もひとつだ。

モノトーンと赤で
筆ぽいタッチのサックスシルエットのイラストが
あったのでぱくって、
それっぽいフォントと組み合わせてみた。

あれ?
なんか焼き肉屋さんの
ロゴみたいになってもうた。
まだお見せできないなぁ。

2009年5月19日火曜日

protools使ってみる

先週は出張とか体調不良とかご無沙汰でした。
次はsaxイベントだ。あと三週間くらいしかない。
一旦は譜面もオケも渡してますが
相方といっしょにやる曲だけあとまわしになってたので
譜面は書いたのでオケ作成。
おいらが歌うので
歌録りとsaxのmidiデータ(譜面作るとできるのだ finalえらい)をあわせると。
例のプロツールズを使ってみてます。

だんだんわかってきたぞう。
こういうソフトはいろいろわかってしまえば
当たり前になるのですが
それまでが苦労です。

シンセモジュールの当て込みも簡単かも。
midiトラックと別にシンセモジュールのオーディオトラックを作って
midiトラックからそのトラックに送るということだったのですな。
わかってしまえば簡単なのだが。10分は悩んだ。
なんたっってマニュアル読まないから。

でも。問題なのは録音時のレイテンシー(レコーディングの遅れ)
これは深刻なレベルだ。ソナーはバイパスみたいなことができた。
ネットで調べてみるとleは手動でトラックごとに遅れをエフェクトみたいに
インサート調整するらしい。

今日はよくわからんので
とりあえずは遅れるのをディレイだとおもって歌取りしました。

再生時は大丈夫なんだな。
ふうん。
んー。
ということはそのままの音声をモニターしながら録ればいいのか?
いーや。
きっと解決方法があると思うので
また解決したらレポートします。

エフェクトはなかなかいい。ディレイもコンプもエコーもいい感じですよ。
プリセットがもっとあるといいな。

2009年5月12日火曜日

プロつーるずはなかなか強敵。

土日はいろいろといろいろでしたが
saxイベントの詳細を決めたり、
例の風呂ツールズをいじってました。

ううむ。
なかなか強敵。
インターフェイスが独特だね。
ソフトシンセからループから
なんでもできるようだが、
なんだかよくわからん。

リーズンというソフトとライブというソフトがつながれるようなので
たのしみなのだが
正直よくわからん。

オーディオデータ読み込んだり
録音してエフェクトかけるとこまではいけた。
つーことはさ。
だいたいいままでソナーでやってたことの
ちかいことまではできそうなんだけど
もっといろいろできそうなだけに
くやしいですぞ。